性病感染の怖いところ・・

性病を甘く見てる人はまだまだ子供

性感染症の怖い点は、やはり感染力の強さだと思います。潜伏期間がありますので、この期間内に性行為をすれば相手に感染させてしまっている恐れが十分にあります。

 

 

何人もセフレがいるなんて人は性病になる可能性大ですし、風俗も十分性病の可能性が潜んでいます

 

最近はネットの出会い系などを介すればすぐにHできちゃう時代ですから、性病もまん延しやすくなっています。

 

 

見ず知らずの人とHする時、わざわざ男性側がコンドームをしてくれるとは考えにくいです。

 

 

男性側としたらせっかくこれからお目当ての女性とH出来るチャンスなのに、わざわざ相手が性病に感染していないか、大丈夫なのか疑う余裕はないでしょう。動物的本能しか働かない人がほとんどです。

 

 

そして行為の後何日もしてから身体の異常に気付き、検査する羽目になります。結果陽性ならしっかりと治療しなければいけません。

 

 

この時に本命のパートナーがいるのなら、しっかりと真実を告げる事が重要です。私の男友達は性病の事実を彼女にひた隠しにし、結果彼女にまでクラミジア感染症をうつしてしまいました。彼女は激怒し、結果別れました。

 

 

 

確実に男側が悪かったですけどね。しっかり治療して完治してから復縁を迫っていましたが、彼女は絶対によりを戻しませんでした。

 

 

新しい彼氏が出来て結婚しました。その男友達はまだ独身です。そうそうこの男友達、こんな事態になる前はかなり遊んでいました。ずっと性病にかからなかったから、自分だけは絶対に大丈夫だと理解不能な自信があったらしいです。

 

 

この自信、かなりの落とし穴です。痛い目に合う前にしっかり向き合った方が身の為だという事です。